足識食癒施術法は単なる「足つぼ施術」ではありません。

代表紹介

代表・和泉修(いずみ しゅう)

本名:釘田 修吉(くぎたしゅうきち)
出身地:大阪府泉南市
生年月日:1962年6月14日
血液型:AB

主な学歴
1981 浪速高等学校 卒業
1986 同志社大学文学部国文学科 卒業
2004 同志社大学大学院 総合政策科学研究科 修士課程終了
2005 大阪産業大学 人間環境学部客員講師に就任
2007 大阪国際大学 経営ビジネス学部客員教授に就任

著書
「健康で長生きできれば思うツボ」

1996年、番組のロケで三半規管を患い、知人の紹介で受診した足つぼ施術の先生との出会いがキッカケとなり、栄養過多による健康への悪影響を知る。
以降、ボクサー時代の経験による食事への関心から、現代の食生活における誤った認識や固定観念による未病(病気なのかどうか分からないがカラダの調子が悪い)の人が多い事に危機感を募らせ、通院しながら独自で実践と研究を続ける。
多くの芸人仲間や近しい知人へのアドバイス・施術を通じて、自身の健康理論の集大成として「足で識(知)り、食で癒す」をキーコンセプトに、奈良県にサロン「足識食癒施術法Shu Izumi Salon 3S」を開業。
一万人以上の施術を経て、肩こり、偏頭痛などはもちろん、生活習慣病である糖尿病、アトピー性皮膚炎や難病指定されている潰瘍性大腸炎、癌や脳梗塞、不妊症などの症状も改善させ、お客様の90%以上が口コミである。
2017年日本食育健康協会に理事に就任し施術の他に食育等の講演を各地で行っている。